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下川みくに - KOHAKU

一首歌,歌词的作用有多重要?这个问题恐怕很难有答案。我个人的经验是,有的歌不知道歌词的时候听着还蛮有味道,一知道歌词就索然无味了。也有的歌本来只是普通喜欢,知道歌词后喜欢的心情却深了好几分。


以发生的概率来说,前者很多见而后者很难得,下川みくに的《KOHAKU》就是这少数的例外之一。


三年前这张单曲刚出来时,曾经颇喜欢这首《KOHAKU》,但不久也就变成过耳云烟,直到最近用千千静听下载了歌词,才重又感觉到美好。


汉字真是不可思议的造物。单只“旅人”这个词,就能引动多少感触。

谁不愿岁月静好,现世安稳,然而有生之年,我们都是跋涉在路上的旅人,执着也好,彷徨也好,欢欣也好,哀愁也好,都要以各自的方式不断走下去。


不知怎的,觉得这个时候,没有什么比这首歌更能道出我的心情了。那么,就以这首歌送别过去的一年,迎接新的一年吧。



KOHAKU


詞:奥井雅美  作/編曲:矢吹俊郎  歌:下川みくに


琥珀に染まる路
足跡を刻んで
ここまでやっと来た
今日も前だけを見つめて


ああ 時間だけが
私より早く
そっと通り過ぎて
振り替えた景色蒼く輝いた


出会えた命あるすべてのもの
抱きしめたいと思う
この大きな河 流されぬよう
心をひとつにしたい
だってみんな同じ旅人


空には傾いた
三日月が生まれて
迷わないようにと
両手差し伸べてくれてる


ああ 人はいつも
太陽のように
そっと消えた跡も
新しい姿で誰かを照らす


出会えた命あるすべてのもの
愛を教えられた
この大きな河 続く限り
過ちを恐れないで
歩いてゆく私 旅人


疲れたなら
立ち止まってもいい
そう 足元に咲く花のような
自分らしい生き方


廻る命あるすべてのもの
抱きしめたいと思う
この大きな河の最果てに
誰もが辿りつくまで
それぞれに生きる旅人


琥珀色的小道
深嵌着来时足迹
一路走到了这里
今天仍然要坚定地直视前方


啊 时间总是
快我一步
不断变迁的景色静静擦肩而过
闪耀着蓝色光辉


生命中有幸邂逅的一切
都想要牢牢抱紧不愿放手  
不愿随波逐流的我们
希望将心灵融为一体
因为你我同样是旅途之人


天空静静斜挂着
一轮初升的弦月
为了不让我迷失
伸出双手为我指引前路


啊 人们总是
如同太阳一般
就连静静消逝的身影
也会以新的姿态照亮他人


生命中有幸邂逅的一切
教会我们爱的真理
只要这条长河依旧延续
请不要畏惧过错
那个一直走下去的 旅途中的我


如果感到疲倦
停下脚步也没关系
是的 就如同脚边绽放的花朵一般
拥有自己的生存方式


命运流转中所遇到的一切
都想要牢牢抱紧不愿放手
这条长河的尽头
都能辗转抵达
那些坚韧求生的旅途之人


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